パチスロ猪木シリーズ

あけましておめでとうございます。

メーカー平和とオリンピアが開発した機種のアントニオ猪木自身がパチスロ機と言って以前と機種名が対して変わらずホールに新台が導入されたと聞いて困惑するスロッターも少なからず存在したと思われます。
私は前機種の猪木シリーズのパチスロを随分と楽しませて頂きましたので今回も是非とも打ちたいと思っておりました。
実際に打ってみたら絵柄が多少なりとも変わっていますが演出そのものは、そんなに相違なく前作に懐かしさを噛み締めておりましたがビックの打ち方にてリプレイハズしは逆押しだけでハズれる為、まだ初心者だった私には嬉しい限りでした。
初当たりが4万円近くだったので少し先が不安でしたが4号機の爆裂時代だけあって、ビック連荘の闘魂チャンスの連荘にて気が付いたら7万円以上も枚数を増やす事が出来ました。
前作に負けない位の波を持っており打った当初は高額負けるかと思いヒヤヒヤとさせられましたが何とか勝つ事が出来て良かったです。